
右は国際センタービル(26階建て)東から泥江町交差点 名古屋駅方面を見る
左2枚は駅から北東方面へ300〜400メートルに昔の面影を
留める堀川端の問屋の家並みがある。下段の写真に見られる。
It is called four secret paths (Shikemichi Way),
and is specified as the rows-of-houses preservation area.


四間道(しけみち)と呼ばれ町並み保存地区に
指定されている。
It is called four secret paths (Shikemichi Way), and is specified as the rows-of-houses preservation area.

川の両側には商家の蔵、屋敷が立ち並び名古屋交通の中心地であった.
The warehouse of a merchant's family and
the mansion stood in a row on both sides of
a river, and it was the center of the Nagoya traffic.

中はかって清洲城下
(織田信長の居城)
の五条川に架けられていた橋を清洲越
(慶長15年、1610年より行われた町ぐるみの引越しをいう)
の時にここに移され橋(堀川に架かる、名古屋城築城のための人工川)
の名前(五条橋)もこれに由来するといわれる。
右は当時の風景を模写した案内
左は今も当時の擬宝珠か慶長七年六月吉日と刻まれている。
この橋は丸の内駅からの方がやや近い。
ネットツーリストお勧め散歩コース(ハイビジョン動画)
名古屋駅から右見て四間道、左へ寄って円頓寺、知らぬ間に名古屋城1(168メガbgm付)
四間道→円頓寺→愛知県図書館→能楽堂→名古屋城2(102.0メガbgm付)
駅から知らぬ間に名古屋城3,全行程約2.5キロ(123メガbgm付)
桜通線名古屋駅→丸の内駅(桜通り)地上走行ムービー(you tube)
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